2016年01月31日

2016年01月30日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月30日

2016年01月29日のつぶやき














posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月29日

窓の外をボーっと眺めているだけ。自分の親だったら・・・

 新オレンジプランなんて、絵に描いた餅だ。

 いつも通り沿いのデイサービスを見てはため息が出る。

 車いすに座って、ただ外を眺めているだけ。
 周りには、介護士も利用者もいない。

 たぶん認知症の方だ。

 これが「サービス」なんだろうか?

 自分の親が、こんな扱いを受けたら我慢できない。

 他市では、活発に認知症に関する勉強会や情報交換が行われている。
 しかし、僕がいる街は無いに等しい。

 このままではダメだと思ってもがいている。

 自分の親だったら。
 いつも、そういう視点に立つことが重要で、僕の仕事の基本中の基本。
 昨年の誕生日で、運転免許を返上した元看護師の母を思い浮かべながら仕事をしている。
posted by 先生 at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護士への応援歌

「政治家は結果責任」という常套句に違和感

 甘利大臣が辞任した。
 当然の結果だと思う。

 しかし、会見の中で「政治家は結果責任」という耳慣れた言葉を使った。
 結果に責任を持つのも当然だが、経過に責任を持つことも同様に考えるべきだと思う。

 これ以上追及されたくないから辞任するのだろうが、議員は辞めない。
 これで終わりにしたら、政治への関心は冷める。

 それにしても「結果責任」という言葉は、「バレたら終わり」とも聞こえる。
 バレずに、のうのうと過ごしている政治家もいるということだ。

 それを知っていながら糾弾しない他の政治家や議会は、結局、同じ穴の狢だと認めているようなものだ。
posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言

2016年01月28日のつぶやき










posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月28日

2016年01月27日のつぶやき




















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月27日

厚労省も攻撃される?!

 国の機関がハッキングにあっているらしい。
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160125/k10010385671000.html
 
 とうとう今朝から厚労省も。
 国際的なハッカー集団が、犯行を示唆しているらしいが、何を目的にそんなことをするのだろうか?
 
 仕事上、一番やり取りが多い省なので、これ以上情報のやり取りが煩雑になると厄介だ。
 日本政府は、システムセキュリティに対して、考えが甘いということなのだろうか?

 昨夜のNHK特集で国際スパイの話題に触れたばかりなので、なんとも怖い。
posted by 先生 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言

2016年01月26日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月26日

2016年01月25日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月25日

情報がない

 インフルエンザの感染状況が知りたくて、市のホームページをのぞいてみたが、目につくところには何の情報もなし。
 地域によっては、すでに流行っているということだが、どこの地域でどの程度流行しているのかが分からなければ、対処のしようがない。

 新型インフルエンザなどで、騒がれたときだけ、ホームページ等で目立つように情報開示するというだけではダメだと思うのだが・・・。

 とりあえず、明日にでも医療機関に行って聞いてみようと思う。
posted by 先生 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言

2016年01月24日のつぶやき
















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月24日

「両毛地域の調査」が活きていない

 20数年ほど前に、旧国土庁は「両毛地域」に関する調査研究を行った。
 
 両毛地域というのは、群馬、栃木、茨城、埼玉が隣接する地域のことを指していて、調査の結果「県境を越えて、ひとつの経済圏(生活圏)として成り立っている全国でも稀有な地域、ということだった。

 当時、新聞社に勤めていた僕は、この調査結果に大きな影響を受け、在職中ずっと「両毛地域の将来像」について追いかけては書いていた。

 両毛地域の主たる構成県である群馬県と栃木県は「両毛5市○○会議」(今は6市?)などを頻繁に開いていた。その延長線上には、「両毛市構想」なるものがあり、県境を越えた行政の合併を模索もしていた。

 冗談だったのか、本気で考えていたかは当時の自分に聞いてみなければ定かではないが、「両毛市の初代市長になる」と吹聴し、新聞社の後輩などへの年賀状には「地域と共に生きる」のようなスローガンまで書いていた記憶がある。

 しかし、現在では両毛市構想は空想に終わった感があるばかりではなく、調査結果がまったく生かされていない気がする。

 たとえば、僕らの業界にある「地域密着型」という基準。
 基本的に行政単位で、事業者も利用者も区別される。

 旧国土庁が「同じ生活圏」だと結論付けた両毛地域も県境や市町の壁を越えられない。
 足利市と太田市など、市の境界線が複雑に入り組んでいるにもかかわらず、サービスは基本的にその境界線を越えることができない。
 不合理極まりない。

 少なくても、予算をかけてまとめた調査研究の結果を、実際に生かさなければただの無駄。
 先般なら、事業仕訳の対象だろう。

 国や地方行政においては、再度両毛地域について、もっと実質的な議論をした方がいい。
 会議と言いながら、ただの懇親会を続けているようでは仕方ないと思うのだ。

 ちなみに、僕が開校に関わった学校の名前には「両毛」の2文字を入れた。
 僕が退職した後、その思いと共に校名から「両毛」は消えてしまったが・・・。

 
posted by 先生 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言

2016年01月23日のつぶやき


posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月23日

2016年01月22日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月22日

2016年01月21日のつぶやき
















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月21日

本来の経済復興は成し遂げていない?

 このところ、株安などで大騒ぎしている。
 まるで、バブル崩壊の時のようだ。

 気になるのは、今回の「原因」が中国経済の不安定さによるものだということだ。

 なぜなら、日本経済が大きな痛手を負ったバブル崩壊時に「中国株」は関係がなかったはずである。
 
 バブル崩壊、リーマンショックと大きな経済危機を乗り越え、あたかも好調な経済状況であるかのように見えていたのは、旧来の日本経済の基盤が復興したわけではなく、中国特需が上乗せされたことにより起こったことではないのだろうか?

 そう考えると、省力自動化などの日本人の知恵により乗り切った円高不況(1985年頃)とは異質で、外部依存、それも中国経済に依存した結果、中国の経済成長に沿うように復興したのではあるまいか。

 そうなると、もはや日本は、自国の知恵や努力だけではどうにもできない状態に陥っており、大変危険な状況だといえる。

 かつては、「アメリカが風邪をひくと・・・」などと言われたが、今や主役は中国である。
 
 問題は、中国という国は、民意によって運営されている国ではないので、民主主義しか知らない僕らでは何が起こるかわからない、不気味な存在であるということだ。

 AIIBに再度誘われたが、「状況を見極めてから」という現政権の判断は正しいと思う。
 
 もっとも、民主主義、資本主義が本当に良いのか、最近は少々疑問もあるのだが・・・。
posted by 先生 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言

2016年01月20日のつぶやき






posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月20日

2016年01月19日のつぶやき














posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年01月19日

国籍は二の次

 2004年から外国人介護士導入の問題に取り組んで来て、今ではハローワーク経由で、普通に在日外国人が介護の仕事に就けるようになった。
 そういう場面を見てきて、実は少々燃え尽き症候群に陥っている。

 だが、今は、日本人だから、外国人だからなどという狭い範囲での話ではなく、絶対的に介護に関わるマンパワーの数と質が足りていない。
 何よりも、数さえ足りていればそれでいいと思ってしまえるような人が、介護事業の経営者になっていることが一番の問題だ。

 コンサルタントを始めた基本理念である、「質と量の最適化」こそが、自分のテーマだと再確認した。
 ダメな経営者には、徹底的にダメだと言おうと思うが、それ以前に、真面目な経営者が泣いているような業界にしてしまった行政の姿勢を正すことから始めなければ、根本的な解決にはならない。

 だが、悲しいかな、介護職員と介護福祉士が同じ意味だと思っている政治家ばかりの国だから、前途は本当に多難である。
posted by 先生 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護開国論

2016年01月18日のつぶやき




















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記