2016年06月30日

2016年06月29日のつぶやき












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2016年06月29日

2016年06月28日のつぶやき
























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2016年06月28日

2016年06月27日のつぶやき






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2016年06月27日

参議院選、根拠のないアピールはやめて!

 「保育50万人分、介護50万人分はすでに予算は決まっているので執行するのみですから大丈夫です!」
 声高に、安倍首相はアピールするが、この言葉には実行を約束する根拠はない。
 
 予算と言っても、開所に必要な補助金分だけのことだし、それぞれ保育士も介護士も雇用が確定している話ではないし、まず不可能だろう。

 選挙のたびに、嘘を重ねても良い未来は生まれない。

 それより、UKショックは、日本人のほとんどが考えている以上に、打撃となるかもしれない。
 そうなれば、社会保障関係費の削減はさらに緊迫した課題になる。

 だから今は、確実に実行できることだけ発言してほしいと思う。
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2016年06月26日のつぶやき
















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2016年06月26日

2016年06月25日のつぶやき


















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2016年06月25日

2016年06月24日のつぶやき


























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2016年06月24日

イギリスのEU離脱による介護業界への影響

 イギリスのEU離脱が決定的になったとの報を聞き、書類を作成する手が止まった。
 一大事である。

 介護業界にとっては、円高により一時的に燃料費や物品購入費が抑えられるかもしれない。
 だが、その先には、介護報酬再引き下げが待っている。

 今回の円高・株安により、日本の大半を占める輸出依存型企業は、利益の2割から3割が吹き飛ぶ。
 株安になれば、当然上場企業は設備投資等を控える。
 国を支える法人税や、会社の業績が合悪くなれば当然給料もボーナスも減るので所得税なども減る。
 やっと50兆円に戻った税収がまた下がる。
 政府は、支出抑制。
 特に、自然増が見込まれる社会保障関係費は、何としても抑えなければならない。

 となれば、経営実態調査の結果が「黒字」と出ている間は、介護報酬を減らすのはもっとも手軽な選択だ。

 ただし、参議院選が終わるまでは、もしこの手の質問が出ても「そんなことするはずないじゃないですか!」とうそぶき続けることは間違いない。

 でも現実はあまくない。

 もしかしたら、またリーマンショックの時のように、雇用調整された製造業などの従事者が、一時的に介護業界の求人に飛びつくが、リーマンショックの時の教訓を生かしてほしい。
 再び景気が持ち直せば、辞めていくのである。

 是非、先を読んで、様々な想定のもとで運営を考えてほしい。

2016年06月23日のつぶやき








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2016年06月23日

18歳参政権に対する配慮

 18歳から選挙に参加できるのは基本的に賛成である。
 というのも、より多くの人に、この国の未来に関心を持ってもらいたいから。

 しかし、そのためには教育が必要だ。
 そうなると、ひとつ疑問が残る。

 18歳といえば、一般的には高校3年生。
 しかし、選挙権は18歳。
 同じ学年なのに、選挙権がある人とない人が存在するということ。

 これは、政治家が選挙に関する教育の影響を恐れたからなのか・・・。
 
 本来ならば、18歳の誕生日が属する年度の初め(日本では4月2日から翌4月1日までに生まれた人が1学年らしい)をもって選挙権を有するということにあれば良かったのでは?

 とにかく、いろいろな法律の整合性が取れない国だ。

 民法からすれば、女性は16歳で結婚できる(つまり大人ということだろ?親権者の許可が必要ということになっているが)のだから、選挙権も、女性は16歳、男性は18歳にすればいいのに。

 だれも、疑問を持たないのだろうか?
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2016年06月22日のつぶやき






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2016年06月22日

2016年06月21日のつぶやき
















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2016年06月21日

2016年06月20日のつぶやき










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2016年06月20日

廃用症候群

 廃用症候群。
 時々ブログに書く言葉だ。

 最初にこの言葉に触れた時は、ホームヘルパー2級と言われていた頃の研修。
 リハビリテーションについて教える講師の調整がつかず、担当教員が困って相談に来たので、「たった2時間の授業だし、猛勉強すれば何とかなるか」と思って引き受けた時。
 当時は、今みたいに講師の基準も厳しくなく、担当科目数の制限もなかったので、介護福祉士養成校の教員ならばたいていの科目は教えることが認められていたし、自分自身も知識欲の塊みたいな時期だった。

 恵まれていたのは、当時の教務室内は看護師ばっかりがいたこと。
 わからないことがあれば、すぐに聞くことができる。

 そんな中で、学んだのが「廃用症候群」である。

 簡単に言えば、使わなければ身体は筋肉は落ち関節は固くなり動きづらくなる、ということ。

 時々ブログに書くのは、仕事の流れで、出張だらけの時期と、出張がほとんどない時期とに分かれるため、「廃用症候群」を疑似体験するからだ。
 まさに今がその状態。
 ちょうど1か月間、遠距離への出張がなかったので、ほとんどデスクワークと顧客や行政との打ち合わせ。
 平日は1日平均400歩歩くかどうか。(休日は、犬のおやつを買いに行くなどするので、多少は歩く)

 筋肉が落ちているのが、はっきりとわかるくらい身体が油断している。
 そんな時に思い出すのが「廃用症候群」。

 言葉は覚えただけでは、記憶保持できない。
 使うことが大事。
 こうして時々使うことで、難しい言葉も憶えていられる。

 もっとも、ほとんど使わないのに、なぜか「ホメオスタシス」とか「相加相乗平均」とか覚えてる。
 個人的に、心に響く言葉なのだろうか?
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2016年06月19日のつぶやき














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2016年06月19日

2016年06月18日のつぶやき














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2016年06月18日

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2016年06月17日

2016年06月16日のつぶやき












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2016年06月16日

3期12年

 都知事選が話題になっている。
 候補者も続々。

 市長や知事は、3期12年やれる人でないとダメだと思っている。
 だから、1期しかやらな人や2期で辞めると言って立候補する人は最初から除外する。

 都知事も、3期12年できる人を慎重に選んだ方が良い。

 行政を見続けているが、3期やらなければ結果は出せない。

 ただし、4期以上となると弊害しかない。

 3期12年。
 これがベストだ。
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2016年06月15日のつぶやき


















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