2016年07月31日

2016年07月30日のつぶやき












posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月30日

2016年07月29日のつぶやき
















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月29日

2016年07月28日のつぶやき




















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月28日

地震への対処

 最近、地震が多い。
 熊本の大地震から3か月くらいしか経っていないが、関東近郊でも頻発している。
 
 リスクマネジメントの研修の講師を務める時には、必ず「東日本大震災の経験を忘れずに、より的確な対処ができるように」と話をする。

 備えあって憂いなし。

 とにかく、これだけ頻発するのだから、「想定外」ではすまない。
 
 しっかり、備えておこう。
posted by 先生 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護士への応援歌

2016年07月27日のつぶやき










posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月27日

悲報続々。介護福祉士養成校が維持できない社会で年を取れるのか?

 このところ、仕事でお世話になった全国の介護福祉士養成校から「来年度から募集しない」という悲しい知らせが続々届く。

 一時期、養成校開設ブームがあって、多少の淘汰は仕方がないとして、しっかりとした教育を行ってきた地方の有力校が廃校となるのは国の問題だと思う。

 マスコミの、ネガティブキャンペーンで本人が志しても周囲が阻むという理不尽な状況では、入学生が減るのも当然。その上、核となる資格を定めた法改正の二転三転。これではたまったものじゃあない。

 超高齢社会を迎えた日本を支える、重要な職種の一つである介護の中核であるべき介護福祉士を養成する機関が自立運営できない現状を国はどう見えているのだろうか?

 国家公務員共済で、安定した老後を約束された官僚には、この危機感はわかるまい。

 つい先般まで言い続けていた「全介護職員の50%を介護福祉士にする」という数値目標は既に存在しないと厚労省が言っていた。

 100年安心できる、なんて甘言が信じられるものだろうか?
posted by 先生 at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月26日のつぶやき






posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月26日

勉強不足だと通用しない

 相模原市の障害者入所施設の事件は悲惨だ。
 起きてはいけない事件。

 原因は本人しかわからないが、「障害者」と一括りにすると誤った原因分析をする可能性がある。

 「障害者」の中にも、高い知能を持つ者も少なくない。
 そういう方は、不勉強な支援員を嫌う。
 場合によっては、支援員が馬鹿にされるケースもある。

 あくまでも推測だが、今回事件を起こした者は、どこかの場面で「努力不足」を利用者から指摘されたのかもしれない。

 いずれにせよ、潜在的に本人自身が精神疾患等であった可能性が高い。

 こういう事件が重なると、ただでさえ介護士や支援員が不足しているのに、入職時のメンタルヘルスチェックなどが義務付けられるなどという流れも考えられる。

 採用難が続くので大変だが、社会福祉は、その対象者のためにある仕事であるので、採用時に十分に留意されるべきだと思う。
 あるいは、採用後でも、適性に欠くと認められた場合、他の道を進めるべきだが、そのためには、厚労省が各種補助金の要件として「6か月以内に解雇等をしていないこと」などとすることをやめなければ、事業者の判断が遅れさらなる悲劇を生む可能性がある。
 厚生行政と労働行政の軋轢が解消されないと、根本的な解決はできないかもしれない。
 国は、誰のための事業なのかを良く考え、総合的な政策を示してほしいものだ。
posted by 先生 at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 次代を担う人たちへ

2016年07月25日のつぶやき










posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月25日

マスコミ諸君!「団体職員」、「会社員」で良いではないか?

 介護に関わる人たちのイメージをどこまでマスコミは貶めたいのだろう?
 悪意しか感じない。
 それが、自分たちの老後を首を絞めていることに気づかないというのも、勉強しかしてきていないものしか、大手新聞社等に入れないから、誰かが書けば右に倣うことしかわからない証拠。すでに、日本のマスコミは「考えて書く」人もいないし、「ペンの力で世論を動かす」人もいない。
 悲しいことである。
 介護事業所の職員が犯罪を犯すと、すぐに「仕事のストレスはなかったのか?」とバカの一つ覚えの質問をする。
 ストレスのない仕事なんてあるのか?

 介護だけ、「介護士」と表記するなら、他の職種でも、「旋盤工」とか「検査員」とか「経理」とか「交番勤務」だとか全部細かく職種を表記すべき。

 本来なら、介護職員のほとんどは、「団体職員」か「会社員」のどちらかである。
 犯罪の本質に関わる部分で、どうしても「介護」と使いたい場合を除いて、「介護職員」とわざわざ表記するのはやめるべき。なぜ介護系の団体等が抗議しないのかわからない。(そんなことすらできないから職能団体の地位は上がらないのだろうが)

 佐野で起きた事件だって、もともとの異常性愛者であり、介護という仕事が産んだモンスターではない。
 世間の人に誤解を受けるようなことばかり書いていると、一層介護士のモチベーションは下がるし、目指す人が減る。
 「ペンの暴力」を続けるなら、マスコミの皆さんは、将来、介護保険制度や介護サービスを使わないと宣言してほしい。
posted by 先生 at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 次代を担う人たちへ

2016年07月24日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月24日

能力の見極め方

 「大学の入学試験を暗記問題に頼るのは限界」
 そのようなことを言っている人がいた。

 一夜漬けと、山を張って運よく当たることの連続で何とか乗り越えてきた僕には、少々耳が痛い話だ。

 だが、確かに一理あると思う。

 能力があるかどうか、それも将来の伸びしろも含めて見極めるのは難しい。
 ただし、今の伝統的な「たくさん効率よく勉強して覚えれば何とかなる」という選考をしていても、決して良い人材は見いだせないと思う。

 僕が「学習」から目を背けたのも、「ガリ勉」と同類に扱われたことに嫌気がさしたからだ。
 1日8時間勉強したというようなことを自慢する人が大嫌いだった。
 思春期とは、そのようなつまらない理由でもレールを外れてしまう危うい時期なのである。(自己弁護)

 社会に出てからは、特に「自頭が良いかどうか」が左右すると感じてきた。
 優秀な大学を出ていても、決してすべての人が賢いとは感じない。

 マークシートなるものができてきて(僕らの頃がその初期か)、一層「頭が良い」のと「勉強ができる」の違いが鮮明になってきた気がする。

 目指す専門分野によって、能力の考査は工夫されるべきだと思うが、脳ミソの能力特性みたいなものがその分野に会っているかどうかを試せれば一番いいと思う。

 海外のように、一様にディスカッションばかりやっているのも、全員にとって良いとは思えないし、具体的なプランはないが・・・。

 結果的に、社会のどこかで、自分の特性を生かせるような教育の体制ができればいい。
 特にこれからの日本は、従来の方法では生きていけないから、個々の能力を存分に発揮して行かないと、道は開けないという漠然とした不安はある。
posted by 先生 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 次代を担う人たちへ

2016年07月23日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月23日

2016年07月22日のつぶやき






posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月22日

2016年07月21日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月21日

2016年07月20日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月20日

2016年07月19日のつぶやき














posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月19日

2016年07月18日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月18日

2016年07月17日のつぶやき






















posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月17日

2016年07月16日のつぶやき








posted by 先生 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記