2017年07月30日

後手後手政権は退場を

  日本も壊滅的な時代の入り口に立ってしまった。
  安倍政権の「見せかけ政策」がだめ押ししたのは間違いない。

  3本の矢などと浮かれて、タイトルコールだけで成果に繋がらない政策ばかり。

  少子高齢化が桁外れの低レベルで推移して来たから、国内の消費基盤は歪曲してしまい、経済を支えられる状態ではない。
  国外市場も、日本の技術は一気に真似され、かつての日本のように高性能でローコストという強みを多くの国に奪われてしまった。

  とにかく今は、見せかけの数字作りに注力せずに、経済基盤の安定化や補強をすべきである。

  現政権には無理な話なので、早く態勢を切り替えた方がいい。
posted by 先生 at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 政府に苦言・提言
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